履歴書のテンプレート
こんなお悩み、ありませんか?

完全無料&会員登録なし!1秒で即ダウンロード
面倒な個人情報の入力や会員登録は一切不要です。必要なときにアクセスして、ボタンを1クリックするだけで、今すぐ履歴書の作成を始められます。

3つのファイル形式(Word・Excel・PDF)にすべて対応
編集しやすいMicrosoft Word(ワード)形式、計算式やセル管理が便利なExcel(エクセル)形式、そのまま印刷やメール添付ができるPDF形式の3種類をすべてご用意。Macやスマートフォンでの編集にも対応しています。

状況別・目的別に特化した専用フォーマット
一般的なJIS規格や厚生労働省推奨フォーマットはもちろん、「職歴が多い転職者向け」「アピール重視の新卒・第二新卒向け」「志望動機なし・書くことなし対策用」など、あなたの状況に合わせた最適な設計を施しています。
履歴書の書く際の よくあるお悩み
- 「自分の状況(転職・新卒・パート)に合う履歴書がどれかわからない…」
- 「WordやExcelで編集したいのに、PDF形式のファイルしか見つからない」
- 「A4サイズ1枚にスッキリ収めたいのに、どうしても2枚になってしまう」
- 「志望動機や写真が不要な求人なのに、空欄が目立って気まずい…」
履歴書ガイドなら、そんなお悩みをすべて解決!
あなたの状況にピッタリ合う履歴書フォーマットが、会員登録なし・完全無料・1秒で即ダウンロードできます。
履歴書のテンプレート
状況・目的別にテンプレートを無料ダウンロード

第二新卒向け
「これまでの短い職歴と、これからの熱意(ポテンシャル)をバランスよく伝える」
第二新卒や20代の転職に最適なフォーマットです。学歴・職歴欄をコンパクトにし、自己PRや志望動機をしっかり書き込めるスペースを確保しています。

第二新卒向け
「これまでの短い職歴と、これからの熱意(ポテンシャル)をバランスよく伝える」
第二新卒や20代の転職に最適なフォーマットです。学歴・職歴欄をコンパクトにし、自己PRや志望動機をしっかり書き込めるスペースを確保しています。

第二新卒向け
「これまでの短い職歴と、これからの熱意(ポテンシャル)をバランスよく伝える」
第二新卒や20代の転職に最適なフォーマットです。学歴・職歴欄をコンパクトにし、自己PRや志望動機をしっかり書き込めるスペースを確保しています。
失敗しない!履歴書テンプレートの正しい選び方
サイズは「A4(正社員・転職)」が主流、B5はパート・アルバイト向け
現在、ビジネスシーンで最も一般的に使われているのはA4サイズ(見開きA3)です。職歴や自己PRを多く書き込めるため、正社員の転職活動や新卒採用ではA4サイズを選びましょう。一方、B5サイズ(見開きB4)は、書くスペースが比較的少ないため、職歴が短い方やパート・アルバイトの応募に適しています。
「厚生労働省推奨フォーマット」と「JIS規格」の違い
- 厚生労働省推奨フォーマット
2021年に新たに制定された様式です。従来のJIS規格にあった「性別欄」が任意(未記載も可)になり、「配偶者」「扶養家族数」「通勤時間」などの項目が削除されています。プライバシーに配慮したい方や、すっきりした内容で提出したい方におすすめです。 - JIS規格(日本産業規格)
最も伝統的で、認知度の高い標準的なフォーマットです。学歴・職歴、自己PR、志望動機がバランスよく配置されているため、どの企業に応募する際もミスマッチが起きにくく安心です。
履歴書の作成前に知っておきたい
「3つの基本ルール」

「空欄」は作らないが原則
履歴書に空欄が多いと「志望度が低い」とみなされる原因になります。どうしても書くことがない項目(賞罰など)は「特になし」と記載し、志望動機などが埋まらない場合は「志望動機なし・自己PR特化型」のテンプレートを使いましょう。

年号(西暦・和暦)はサイト全体で統一する
学歴・職歴欄や資格欄で、「令和」と「2026年」などの表記が混在するのはNGです。どちらを使っても問題ありませんが、必ずどちらか一方に統一して記載してください。

提出前の「見直し・校正」を徹底する
誤字脱字、日付の更新忘れ(古い日付のまま)、連絡先の記載ミスは、それだけで致命的なマイナス印象になり得ます。書き終えたら必ず一晩置いて見直すか、スマホの音読機能などでチェックしましょう。
履歴書について よくある質問
- Q履歴書のサイズはA4とB5のどちらを選べばいいですか?
- QWord形式、Excel形式、PDF形式のどれを使うべきですか?
- Q厚生労働省推奨フォーマットとJIS規格の違いは何ですか?
